May 8
目次
基本
データベース
- データベースの設定を定義する
- テーブルを定義する(その1)
- テーブルを定義する(その2)
- テーブルにデータを追加、修正、削除する
- テーブルからデータを取り出す(select)
- データベースから値を1件取り出す(get)
- テーブルの操作対象行を絞りこむ(where句をつくる)
- OR検索を行う
- select結果をソートする
- あるカラムの総和を取得する
- テーブルへの変更時に値を検証する(verify)
- テーブルへ登録せず、入力するデータの検証だけしたい
- あるカラムのデータだけ取り出す ※rhaco1.6.1では使えません
- Criteriaの設定にショートカットを使う
- updateするカラムを指定する
- 直接sqlを使う
- select結果を検索条件に使用する
- Q::gt(A,B)と書いた時どっちよりどっちが大きいのか忘れそうな時に使うメソッド
- テーブル自体を削除する
- テーブルのデータをエクスポートする
- DbUtil::exportを実行した際の出力列と順番を制御したい(yabekenさんのブログより)
リクエスト処理
- GET,POSTしてきた値をオブジェクトに代入する
- かっこいいURL(?)を使う(その1:テンプレートでそのまま表示)
- かっこいいURL(?)を使う(その2:generic.ViewsMapperを使って表示) ※rhaco1.6.1では使えません
- かっこいいURL(?)を使う(その3:同ファイル内の関数を呼ぶ
- かっこいいURL(?)を使う(その4:別クラス内のメソッドを呼ぶ)
- POST時にrawdataを送る
- Atom認証を行う
- Googleサービスへの認証を行う
- CSRF対策をする
表示関連
- CRUDを作る
- CRUDに確認画面を入れる
- データ削除前に確認画面を用意する
- テンプレートを使ってHTMLを出力する
- フォーム入力時のエラーメッセージを表示する
- DBの姓、名カラムの入力フォームを一列にまとめる
- DBの姓、名カラムを合わせて氏名を出力する+表示順を決める
- テンプレートのパース結果を表示せず内部で処理したい場合
- CRUDテンプレートで良く使うタグ、メソッドまとめ(フォーム編)
- rhacoのテンプレートで使用するタグまとめ
- HtmlParserで使うタグ(tokushimaさんのブログより)
- TemplateParserで使うタグ(tokushimaさんのブログより)
- 出力ページをキャッシュする
タグ・RSS関連
テスト・開発用
その他
- 無名関数(もどき)を作る
- グローバル変数を設定したい
- ファイルの読み書き
- 半角文字を全角に変換する
- WEBページを取得する(body)
- タイムゾーンを考慮したタイムスタンプを取得したい
- タイムスタンプからRSS形式で時間を出力したい
- timestampの制限を超えて日付を扱う
- ページ以外をキャッシュする